「君が僕の息子について教えてくれたこと」再放送のお知らせ

僕が出演させていただいた

NHKのドキュメンタリー番組

「君が僕の息子について教えてくれたこと」が

平成26年度文化庁芸術祭 テレビ・ドキュメンタリー部門

で、大賞を受賞したということで、

再放送されることになりました。

〔NHK総合〕2015年5月4日(月)

13:05~14:04です。

よろしければ、ご覧ください。

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大賞受賞おめでとうございます♪

これからも直樹さんのご活躍を
楽しみにしています。

番組を観た人もですが、
まだ観ていない人には、ぜひ観て欲しいです。

わたしのブログにも書かせて頂きます。

おめでとうございますヽ(*´∀`)ノ♪

「君が僕の息子について教えてくれたこと」平成26年度文化庁芸術祭 テレビ・ドキュメンタリー部門、大賞、誠におめでとうございます。とてもとても嬉しく思います。今後のご活躍をお祈りしております。\(^o^)/♪

おめでとうございます。

おめでとうございます。
また多くの人が、自閉症の特性について、理解を深めて頂ける契機になりますね。

僕は嬉しいです。

すばらしいですね!
すばらしいことです。

何度でも何度でも
何年も何年でも
放送をし続けていってくださいますように☆★☆

おめでとうございます!

直樹さん、大賞だなんて、本当におめでとうございます!
こうしてまた、よりたくさんの方たちに観て頂ける事を祈っています!

思わず、きゃー!と言ってしまい、4歳の娘が、どうしたの?!
とびっくりして聞いてきました。
素晴らしいご報告、有難うございました*\(^o^)/*


ありがとうございました。

東田様、初めまして。突然のコメント申し訳ありません。私は只今、看護を学んでいる学生です。

初めに、大賞受賞、おめでとうございます。東田様のことは、正しくこのドキュメンタリーを見て知りました。看護を学ぶ者として、自閉症のことは多少なりとも知っていましたが、授業で学ぶのはいつも医学的なことばかりで、実際、どう感じて、どう思って、どう考えてなどの気持ちの部分は恥ずかしながらも全くの無知でした。

ですが、偶然、「君が僕の息子について教えてくれたこと」を拝見する機会があり、すぐに感動そして衝撃を受けました。

ドキュメンタリーを見て、変な感想なんですが、嬉しかったです。看護学生と言うこともあり、何度かコミュニケーションを上手く取れない方々と出会ってきました。ですが、やはりアイコンタクトでさえ取るのが難しく、自分が相手に対して不愉快な思いをさせているからなのか。それとも自分とは全く異なった考えを持っているからなのか。と思うことがありました。ですが、研究者や他人の言葉ではなく、当事者である東田様自身の言葉をドキュメンタリーを通して聞くことができ、そして、例えお互いに違いがあっても、感じること、思うこと、考えること、何に喜び、悲しみ、幸せを感じるかは一緒なんだと知ることができ、本当に嬉しく思いました。

そして、東田様がおっしゃっていた、「人の鋭い目線が怖い。」には悲しみを覚えるのと同時に恥ずかしい気持ちになりました。私自身も、人生の中で自分と違う人を好奇の目で見たことは無いと言ったら嘘になります。ですが色んなことを学び知るにつれ、世界には自分と同じ人間こそ居ないんだと思うようになり、周りを変な目で見ることも減ってゆきました。この様に、お互いがお互いを理解できればこの様な悲しいことも減ってゆくと思われます。

なので将来、老若男女を問わず、もっともっと色んな方々に東田様の本そして自身のことを知ってもらい、皆が暖かい目でお互いを見ることの出来る世界が出来たらいいなと思いました。

支離滅裂な文章になってしまいましたが、東田様のこと、そして東田様が書かれたご本を知ることができ、本当に嬉しく感謝しております。私達、無知な人間に自閉症のことだけじゃなく、人として大切なことを何個も教えてくださり、ありがとうございました。

これからも応援しております。お体にはお気を付けて、お仕事頑張ってください。

おめでとうございます。

授賞おめでとうございます。
ドキュメンタリーの大反響を受け止めきれず、苦悩されていた時期をまた乗り越えてさらに成長されている直樹さんの様子を文面から感じております。

これからも、あなたの紡ぎだす言葉が光となって、自閉症の当事者、華族、支援、教育に携わる方々、また関心をもってくれる全ての人々を明るく導いてくれますように、ごかつやくを応援しています。

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以前からもう一度見たいと思ってましたので、5/4が楽しみです。

リンクさせてくださいね

初めてコメントします
ブログにリンクさせて頂きました

障害者支援の仕事を’13年まで3年半していました
いろいろな場面での支援者の状況の捉え方が
とても違和感があって
心に引っかかりが残ってました

前回のNHKの放送を偶然見て
支援の違和感が何故 どこから発生しているのかが解りました
すべての人が一人の人間として尊ばれる
そんな世界が出来るだけ早くるように
元同僚に再放送を伝えます

世界中の障害者支援をしている人たちが
見て欲しいと思いました

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おめでとうございます

初めまして
実家に帰っておりましたら、叔母から電話があり、番組を観るように言われ、母と拝見しました
私の弟は自閉症です
涙が止まりませんでした

見終わったばかりで、うまく感想がまとまりませんが
ぜひ、ご本も読ませていただこうと思ってます

大賞受賞、おめでとうございます
これからも、お体に気をつけて著作活動を続けていただけますように

それにしても東田さんは
なかなかイケメンだなあと思いました

一度目の放送、
二度目の放送、
三度目 四、、、、、、、

そのいずれのそれぞれのどの時とも違う、またあらたな感動がわきあがっています。

杉山先生とのやり取りはどちらも真剣で真摯で誠実で好きな場面です。


真実のよろこびがわかったような気がしています。

昨年2月の直樹さんの講演先に届いたミッチェルさんからのメッセージを聴いたとき、ミッチェルさんのあたたかなぬくもりに 素晴らしいご縁を感じたのがずいぶん前のことのようです。

直樹さん、あなたは本当に素敵です。
大好きです\(*^_^*)/

放送、とってもうれしかった☆★☆★☆★☆

ありがとうございます。

はじめまして。
先程、再放送を、たまたま拝見させて頂きました。

正直、私にとって自閉症は、言葉くらいしか知らない、そんな存在でした。

しかし、今回の放送を見て、直樹さんの言葉、見えている世界、世界中のたくさんのご家族の思いに深く感動致しました。

このような機会を頂き、本当に感謝です。
ありがとうございます。

直樹さんから発される言葉ひとつひとつに、自分自身、美しいものをたくさん見逃していて、人生損をしてしまっている気がしました。

周りの当たり前なものを、当たり前と思わず、ゆっくりと見つめて行こう、感謝して生きて行こうと思いました。

本当に、本当に、ありがとうございます。
これからも応援しています。

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はじめまして。
私は、特別支援学校の先生になりたいと思っている者です。

今、教育実習で
自閉症の小学生の担任の先生をさせていただいています。

昨日、図書館で偶然、直樹さんの本と出会いました。
そして今日、NHK番組の再放送をみることができました。

子どもたちの行動の理由が分からず、悩んでいました。
東田さんの言葉を借りて、担任の子どもたちが私に
語りかけてくるようでした。

東田さんは、私自身を救ってくださっただけでなく、
これから私が関わらせていただく子どもたちも
救ってくださいました。

私は今後、子どもたちに
私の目を見て話を聞くように
強く求めることはないでしょう。

私を見ていなくても、子どもたちが
一生懸命私の言葉を聞いていることに
気がついたからです。

私の行動を、東田さんは変えてくださいました。
東田さん、本当にありがとうございます。
これからも本やブログを楽しみにしています。

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今日、お昼に再放送を拝見しました。
夜には、ALSという筋肉が動かなくなっていく難病と闘う人の番組を拝見しました。
普段、あまりテレビをみないのですが、2つとも昼と夜偶然に見た番組です。

私は、1年前に交通事故により右足首下に大怪我を負い、今も治療が続いている者です。

世の中、抱えているものは人それぞれ。
人を理解するのは、とても難しいことだと思います。
そんな中、直樹さんの番組は生きる意味を再確認できる素敵なものだったと感じました。
本当に素晴らしいと思います。今後のご活躍も期待しております。

再放送、拝見しました

はじめまして。今日の再放送を楽しみに待っていました。お休みだったので、小学4年生の息子と一緒に見ることができました。
「家族の喜びが幸せ」心に響き、涙がこぼれてきました。母親として子どもをありのままに受け入れ、愛していると伝えているだろうかと反省もしました。

息子の小学校には特別支援学級があり、知的障害を持つお子さんも通っています。様々な個性の友達も、自分と同じように感じたり考えたりしていると、なんとなくわかっていたとは思いますが、東田さんや番組に出てこられた皆さんを見て、新たに感じるところがあったと思います。

私自身、心身障害児の施設で看護師として働き始めたばかり。東田さんの言葉を教科書にして、これからも素敵な時間を子どもたちと過ごしていきたいと思います。
本当にありがとうございました。

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本日4日テレビを見ました

私もみかんさんと同様に、小学校で特別支援学級で仕事をしています。先生の中には、待てない人、遅いと言われる人などまちまちです。テレビでミッシェルさんが東田直樹さんと面談するシーンで、彼は分かっているから、気持ちが落ち着くまで待っていましたね。分からない人は直ぐに声を掛けて、返事がなければ、無視されたと怒る。よくある光景です。本に書いたり、多くの人に伝達することで、病気の理解度を広げることは良いことです。あるドクターが言ってます、病気は予防できます、直ります。東田さんのように気持ちを伝える方法が見いだせて、勇気を持って実行することが大切。6月の新刊を楽しみに待っています。

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再放送で拝見しました。温かい気持ちになりました。これからも執筆をつづけて、東田さんの見る世界を伝えてください。

初めまして。

夜分にごめんなさい。
昨夜の番組を見た妻が、貴方の事を私に教えてくれました。スマホで貴方の事を少し調べました。
ご本をいろいろ出されている事を知りました。読ませて頂こうと思いました。
私は自閉症の方々の住むホームの管理者をしています。皆さんのお気持ちや感覚を少しでも知りたい!近づきたい!と毎日願っています。
機会を頂きまして、ありがとうございます。拝

No title

 放送を拝見いたしました。櫻の花弁の刹那に俯く直樹さんの物憂げさ・・・  青い空に翼を広げて碧い宇宙まで旅する、何にも縛られる事の無い直樹さんの心に触れて、私の今まで見ていた景色が一瞬にクリアーな世界に変貌しました。 若き日々に失ってしまったキラキラとした美しいものを思い出させてくださいました。有難うございました。今後のご活躍を楽しみに、お見守りさせて頂きたいとおもいます。

はじめまして

直樹さん

番組、観させていただきました。
とてもよかったです。

人は自分の見ている世界からしか、相手のことを理解することはできません。
それは、健常者も一緒だと思うのです。
ただ、相手を理解するための共通の感情表現や言葉があるので、わかりやすいのだと思います。
そう思うと、それらの手段を使用出来ないことは大きな壁を持っているようなものですね。
直樹さんが心の内を伝えてくれたことで、その壁を乗り越えられた親御さんたち。
わからないと思っていた時にはわからなかったことが、わかると思えた時にはわかるようになる。
人の心の素晴らしさ、想いの素晴らしさを感じました。

直樹さん。
たくさんの努力をして、想いを言葉にしてくれて、ありがとう。
日本でも、もっともっと直樹さんの本が読まれるようになることを願います。

5月の深谷市の講演会に伺いたいと思っているのですが、申込みとか詳細はどちらでわかりますか?ブログで紹介していただけるのでしょうか。

これからも活動を応援しています。
プロフィール

東田直樹

Author:東田直樹
会話のできない重度の自閉症。自閉症、絵本、詩集など21冊の本を執筆。東京大学(2回)、福岡女学院大学ほかで、講演会を開催。パソコンおよび文字盤ポインティングにより、援助無しでのコミュニケーションが可能。

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