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時の流れと共に、毎日いろいろなことが、少しずつ

変わっているはずなのに、誰も、そのことに気付かない

ふりをしているようにも見えます。

節目には、さまざまな行事やお祝いごともあるでしょう。

時の流れを実感する瞬間は、人によって

違うものなのかもしれません。

いつか訪れる「さようなら」を誰に、または何に対して

告げるのか、

きっと、それが、あなたの一番大事なものなのだと

思います。

2014.12.30 Tue l エッセイ l コメント (7) l top

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2014.12.31 Wed l . l 編集
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2014.12.31 Wed l . l 編集
No title
いつか訪れる「さようなら」の瞬間に、「ありがとう」の言葉を誰に伝えるのか、今の私にはわかりません…。
2014.12.31 Wed l 大和撫子. URL l 編集
この文章を読んで泣いてしまいました。
あまりに透明な言葉、ありがとうございます。
母を思いました。過去、母とは色々ありましたが、なぜか母の映像が浮かびました。
不思議ですね。
2015.01.06 Tue l him. URL l 編集
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2015.01.07 Wed l . l 編集
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2015.01.14 Wed l . l 編集
こんにちは

以前にコメントさせていただいた者です。

来年度は、養護学校に通う息子が高等部三年生となります。

「さようなら」

私には告げる事が沢山あると、今思いました。

甘えのある自分

大切な家族を独り立ちさせる為に、必要な事を準備する。

大事な事が見えました。

ありがとうございます。

(*^-^*)
2015.01.14 Wed l 歩美. URL l 編集

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