言葉

言葉に傷つく時、

人は、言われた言葉を繰り返し思い出し、

自分で自分を追い込んでいるのでしょう。

言葉は、ただの手段だと、

割り切ることも大事です。

言葉に込められた思いまで、

すべて受け取る必要はありません。

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割りきる事も必要ですね。
あえて自分で余計な苦しみを作らないように、賢く生きることですね。
大人な生き方だなと思います。
今日も気づきをありがとうございました。

その通り

言葉の使い方は本当に難しいですね。

直樹さんのおっしゃるとおりに考えられたら、ささいな行き違いや争いも減るのではと思います。

同じ言葉でも人の受け止め方は様々です。

受け止め方や考え方ひとつで良い方向にも悪い方向にも行くのだと、心に留めていたいです。

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ありがとうございます

ついつい言葉の意味考えてしまいますよね…

それに振り回されるのも事実で…

あまり考えすぎないようにしたいと思います

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No title

繊細な気持があるほど、言葉の重みを感じますね。
成長して大人になる過程の一つに、人から受けた受けた言葉を自分で処理する様に成れる事の様な気がしています。

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同感です。

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言葉

その言葉を発した人に傷つけようとする意志があれば、
受けとるこちら側もストレートに、発した人を憎んだり距離を置くなど対処もしますが、
無意識や能天気に傷つく言葉を言われると、その言葉を繰り返し思い出しながら、
ニヤけた(実際はただ微笑んでいただけなんだけど)その顔も思い出しては自分を追い込んでいるのかもしれません。
で、その時の気分は、自分をではなく、頭の中で相手を追い込んでいるような気になっているかもしれません。
相手をおとしめることで自分の価値を上げる心理的操作が働いているのでしょうね。

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難しいけれど

言葉に傷つけられるのではなく、「傷つけられた」という考えが自分自身を傷つけるわけですね。頭ではわかっていても、なかなか割り切れないものです。でも、東田さんの思いやりに満ちた文章で、また頑張ろうという勇気が出ました。感謝です。

東田さん、はじめまして。
以前、TVで拝見してからとても気になる存在でした。
東田さんの作品は、私に子供が産まれたなら是非読んで欲しいものの一つです。

今回ブログを見つける事が出来てとても嬉しいです。

記事に励まされました。今日も1日頑張れそうです。

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言葉に…

言葉に
温かい気持ちになれた。
言葉に
傷ついた。
言葉に
救われた。
つい最近この3つを実感した。
特に『今はやすむのが仕事。
の~んびり、ライフスタイル を見直すいいチャンス❗️』
と言われた言葉に救われています。

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半分だけ

言葉に込められた思いを半分だけ受け取っていたなら、心に障害を持つことも無かったのでは?と考えてしまいました。

No title

「アホと言うもんがアホや」と子供の頃は他人の言葉を割り切れていた事を思い出しました。他人の言葉にいつまでも傷ついているというのは損しているだけなのですね。
プロフィール

東田直樹

Author:東田直樹
会話のできない重度の自閉症。自閉症、絵本、詩集など20冊の本を執筆。東京大学(2回)、福岡女学院大学ほかで、講演会を開催。パソコンおよび文字盤ポインティングにより、援助無しでのコミュニケーションが可能。

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