どこにでもいるようでいない

どこにでもいるようでいないのが芸能人だと、

聞いたことがあります。

どこにでもいるようでいないのは、障害者も

同じではないのでしょうか。

毎年すごい数の特別支援学校の生徒が

卒業しているのに、町中で見かけたことは

あまりありません。

どこにでもいるようでいない人たちは、

一体どうしているのでしょう。

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雲の上

考えてみると、どちらも雲の上のような存在かもしれません。

身近に感じられて、共に生き与える社会を私達は築いていきたいですね。

また、楽しみにしています。

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彼も人なり

我も人なり


私にはただそれだけです

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だって

発達障がいや自閉症スペクトラムって一見したら分かりづらいと思いませんか?

よーく付き合ったり、観察していると、世の中個性的な方々で溢れている事に気付きます。

そして破天荒な発想があるからこそ世の中の文明が発展したのだと思います。

直樹さんも「自閉症の文化を変えていく…しかも好転させてくれる存在」となっています。


正に「未来は僕らの手の中」です。

質問させて下さい。

エッセイの内容について、質問させて下さい。

日々のエッセイの内容には、どのように生まれてくるのでしょうか?

多種多様な内容を次々と更新されているので、どういった日々の生活からヒントを得られているのかな?と思いました。

また、記憶が点のつながりであると言われていましたが、エッセイの内容は一貫性を強く感じます。これは、同じことを新たな気持ちで、繰り返し考えられていると考えても良いのでしょうか?



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No title

東田さんのブログ毎日楽しみにしています。
ありがとうございます。

直樹さん、同感です。

ガイドヘルパーの利用が広がってちらほら町行くショウガイ者さんの姿を見かけますがまだまだ少ないのは活動範囲が限られているからでしょうね。
 私の希望というか夢はね、農の生活なんです。これなら、主人公は植物だから、健常者もショウガイ者も協力しあって仕事が出来る。
 若い人は現金収入が必要だから難しいかもしれないが、年金生活者におすすめ。
息子はおっちゃん、おばちゃんに可愛がられながら汗を流しています。
 もう少し大きな輪にしたいのです。
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プロフィール

東田直樹

Author:東田直樹
会話のできない重度の自閉症。自閉症、絵本、詩集など21冊の本を執筆。東京大学(2回)、福岡女学院大学ほかで、講演会を開催。パソコンおよび文字盤ポインティングにより、援助無しでのコミュニケーションが可能。

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