「cakes」エッセイ連載

エッセイの連載をさせていただいているインターネット有料サイト「cakes」で、

新しい記事が公開されました。

今回のテーマは「デジャブ」です。

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Re: 本

鍵つきコメントをくださった方へ

コメント、ありがとうございます。

講演会にご参加くださり、光栄です。

質問もありがとうございました。

小さい頃にやるべきことは、親子の絆をしっかりつくることだと

僕は思っています。

Re: 「いいね!」

鍵つきコメントをくださった方へ

コメント、ありがとうございました。

デジャブは、とてもおもしろい現象だと思っています。

多くの方に僕のブログを読んでいただき、嬉しいです。

No title

家のチビ介もデジャブを経験してるのかなぁ~
突然、ずいぶん前の話をしたりするので、一度聞いてみてもいいかなぁ~
でも、いつも出てくるのは家族でどこかへ行った時の話とか
美味しい料理を食べに行ったりとかなど
楽しい事ばっかりなんですが

デジャブ

直樹くんの話で、納得できました。

「どんな時も、以前に同じことがあった気がしてならない」
でも、私は出来るだけそう考えないようにしています。そう考えると、また同じことをしなければいけない気がして、逃げ出したくなるからです。

「空想と現実の間」私もなかなか抜け出せなくなるときがあります。抜け出したとき、今まで、親しく話していた人の顔が、全くの別人になってしまいます。声はそのままなのですが、今までのようには、心が開けなくなります。

「地上に降りていく勇気がない」自分が発達とわかるまでは、地上には、降りていませんでした。直樹くんの言う「雲の上」私は、自分のドラマのなか、シナリオを書かないと話しもできませんでした。

今も、微妙ですが。人の顔が変わっていくとき、現実の世界にいる気がします。「ひとりでは寂しいくせに」でも、誰と一緒にいたらいいのかわからない。

たけしさんへ

たけしさんが、以前、紹介して下さった本を読もうと思います。紹介して下さってありがとうございました。

Re: No title

ひでぽんさんへ

コメント、ありがとうございます。

それは、フラッシュバックみたいなものなのかもしれませんね。

楽しいことばかりというのは、うらやましいです。

Re: デジャブ

たけしさんへ

コメント、ありがとうございます。

そういう気持ちは、なった人にしか、わからないような気がします。

No title

一見すると何の関わりもないと思われてる物事や人々が、自分の目からは同じ共通項や分類で深く繋がっているように感じる時に、僕の中ではデジャヴのような感動が起こります。

現実世界を雲の上から見るような俯瞰的な視点を自然に身に着けていると、デジャヴというのは不思議なことであると同時に当たり前の事なのかもしれません。

ただ感じたことを整理するのに少々手こずってしまうんでしょうね。

Re: No title

sugiさんへ

コメント、ありがとうございます。

おもしろいご意見ですね。

デジャブの感覚は、ひとりひとり違うのかもしれませんね。
プロフィール

東田直樹

Author:東田直樹
会話のできない重度の自閉症。自閉症、絵本、詩集など21冊の本を執筆。東京大学(2回)、福岡女学院大学ほかで、講演会を開催。パソコンおよび文字盤ポインティングにより、援助無しでのコミュニケーションが可能。

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