あきらめない

なかなか、うまくいかないと思っていることも、

時間を開けて再度挑戦すると、

うまくいくことがあります。

あきらめるということは、ある面では、

負担を減らしているように感じるかも知れませんが、

実際は、生き方を狭めているのかも知れません。

どんな風に生きていきたいかを、

自分自身の心に確かめなければいけない

と思います。

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Secret

わかる気がします。

自分には向いていない

無理する必要はないのだと

負担を減らしたつもりが

気付けば

持ち玉が思うように増えていない


でも、その時はそれがベストな選択だと思っているのですよね。

何事もほどほどに、でしょうか。

No title

直樹さん、こんにちは!
本当ですね。「生き方を狭めている…」
人生は、一度きり。そして、明日何が起こるかわからない…そんなことを痛感する日です。
自分自身の心と確かめていく日を送ります。
直樹さん、ありがとうございます。

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今の自分にできることを

自分の心に問いながら、続けていると

着実に、自分が望んでいる方へ

向かっているのを実感します。


それを続けていくことで

自分のやるべきことが、

よりはっきりと明確になっています。


自分自身が

このまま進んで大丈夫と思うことが増え、

それが、

自分を信じる力に

なっていっているように感じます。


自分が望んでいることとは、

自分の魂が望んでいることで

それは、

自然や地球や宇宙の望みと

つながっているように感じます。


あきらめないで、生きていきます。


直樹さん、いつも、ありがとうございます。

No title

自分の強み&弱みを知って、自分が無理せず輝くことができることを見極めるのは、トライ&エラーの繰り返しですね。
日々の忙しさに流されていると、自分と向き合うことを疎かにしがちですが、それによって自分の未来を狭めるリスクがあることを意識しながら生活していきたいです。

明らかに、見極める。

あきらめる、の意味をそう聴いたことがあります。
又 読んだこともあります。

その時の私にとても合点のいくものでした。
日本語の言葉には言霊か確かにあると思っています。
こころに栄養を届けたいので、口にする言葉は選んで使っていきたい✨✨✨
プロフィール

東田直樹

Author:東田直樹
会話のできない重度の自閉症。自閉症、絵本、詩集など21冊の本を執筆。東京大学(2回)、福岡女学院大学ほかで、講演会を開催。パソコンおよび文字盤ポインティングにより、援助無しでのコミュニケーションが可能。

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