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自分の作品を読んでもらえることは、

作家として、とても嬉しいことです。

自分の作品の評価をすることは難しいです。

どの子もかわいいという親のような

気持ちになるからだと思います。

自分でうまく書けたと感じる作品はあります。

たとえば、哀しいラストなのに、

幸せな気分になれるような物語です。

読んでくださった方が、自分の人生に

重ねられるような作品を

これからも書いていきたいです。

2018.01.26 Fri l エッセイ l コメント (0) l top

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