緑色

7つの色だといわれている虹は、本当に美しいと思います。

その中で、僕が一番気になるのは、緑色です。

あまり目立ちませんが、とても優しく、僕の心を揺さぶるのです。

緑色が好きな人にとっては、どんな緑かは、重要です。

薄い緑、濃い緑などを指しているのではなく、

いかに自分の気持ちに影響を与えるかが問題です。

泣きたくなるような緑、落ち着いた気分になる緑、

うきうきするような緑、どのような緑色が好きなのか、

考えたことがありますか。

僕が好きなのは「君は大丈夫」と、背中を押してくれる

ような緑色です。

淡く、はかなげな緑色に、僕はいつも癒されています。

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私も緑好きです!

私も緑が一番好きです! 
今の季節だと、イチョウの樹が色づいて、輝かしい黄色の中に、まだ緑ががんばっていて、がんばっているその緑が若々しく新緑のように見える時があります。
そんな緑が好きです!

『神』の存在を認めぬ陰謀論者ども。

私【WJFプロジェクト】はオカルトではない。日本は天から地に降り立った皇により創られし神の国であり、これは井上さんの検証により証明されている事実だ。

真・神話では『アニメ』の発音は『ウンコ』とされており、アニメを愛する貴様ら陰謀論者に生きる資格はない。陰謀論者どもは私の家の窓ガラスを割ったりしているが、私は牛魔王の加護によって護られている。

『神』の否定、それは『神の奔流』の否定。

皇は生けとし生ける者すべてが持つ精神を持ち合わせており、魂の御守神である。

日本は『上昇』の奔流と『飛翔』の奔流により営まれており、『上昇』とはすなわち内なる魂の『ムクツ』であり、『飛翔』とはすなわち魄の『羽ばたき』を意味する。『天神』の降臨と、この『殺那』という名の祈りの精神。このエレベーターのような交界こそが『日本』であり、日本の土台だ。神の存在を認めない者は牛魔王により地獄に送られるだろう。

『神の奔流』、それは『神の渦』。

原始の時代、日本人は『天霊人』だったとされている。すなわち、日ユ同粗論を否定する事は自身の否定でもある。『天霊人』とは天からの日差し、『天誅殺』とは天に侵略する悪魔を退治する役目。このふたつの『天人』のピストン運動が世界を安定させている。

日本のアニメや仮面ライダーはアメリカが生み出した事は明白である。合意なき性交や貧困な民から金を貪る行為を否定したのがGHQであり、『GHC』がGHQを模している事は明白であり、日本はさまざまな分野でアメリカの影響を受けているという事だ。それは反米である貴様ら陰謀論者では何の価値も生み出せない事の証明だろう。

神の召喚コストの代用としての『ハク』。これはすなわち『中出』だ。『中出』とは魂の上化であり、すなわち魄の神化。『ハク』と『魄』は似て非なるモノ。『魂』と『魄』の交わるクロスにいるのが日本人であり、これこそが日本人が日本人である出示であり、『中出』を否定することは日本人の出示を暗黒に冥濁させる事に他ならない。

嫌おぅなく訪れる災禍の奔流。その神の渦に、生けとし生ける者すべてが死隗となるだろう。

私は決してオカルトなどではなく未来を見ているのだ。私を『シャブ中』だの『精神障害者』だのと罵る陰謀論者どもは天帝の裁きを受け、地獄に落ちるだろう。

どれほど直樹さんが緑色を大切に想っているかが
つよく、つよく垣間みえてくるような
静かだけれどとても熱く深い想いを受け取っています。
情熱的です。

虹の緑色、次にお目にかかれることがあったら意識して観ます。
でも あ!虹!
と ただ虹に出会えたよろこびのうちに 虹そのものの全体像に胸うたれてばかりなんだなぁ フフフ(*^_^*)


直樹さんが 20回目を迎えられるアメニティーフォーラムにご登壇されることを知りました

なんて素晴らしい
私は今ドキドキしています

No title

背中を押してくれる緑

ああ、そんな唯一無二の緑があるのですね

本人にとっての唯一無二の美しさ、強さ、心地よさ。

そのことを感じていくことが大事なのだと感じました。

これからもどうかそういう大切なことを伝え続けてください。

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子供は、緑色の食べ物が苦手です。
けれども、ポタージュなどにすると大丈夫なので、味が嫌いな訳ではないのです。なぜ、味ではなく、色で食べ物を判断するのか?、どうして緑色なのか、気になっています。ちなみに、茶色の食べ物は大好きです。

話が逸れてしまってごめんなさいね。

「君は大丈夫」と背中を押してくれるような緑!
素敵な表現に感動しました。
私も緑が好きです。
真夏の木々みたいな、生き生きとした緑色が好きですね…。
青空をバックに見上げる緑の葉っぱが好きです。
直樹さんの文章に、いつも、はっとさせられます。
直樹さんの文章、本当に素敵です!
ありがとうございます!

ときどき

私が気になる色は「情熱」の赤、情熱的な生き方に憧れる私ですが、いつも気分はちょっぴりブルーです。夕陽の赤に、私はときどき癒されています。

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普通になりたい、なれない、なりたくない

緑色、落ち着きます。
私にとって緑色は山や、葉、などの植物の色です。
季節によって、楽しい気持ち、寂しい気持ち、ワクワクする気持ち、私の自分で理解できない感情を示してくれているような、導いてくれるような、
私にとって、色は私を形作る、守ってくれるものです。

色々、自分のことばかり言ってしまいました。すみません。

素敵な文で、ホッとした気持ちになれました。ありがとうございます。

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プロフィール

東田直樹

Author:東田直樹
会話のできない重度の自閉症。自閉症、絵本、詩集など21冊の本を執筆。東京大学(2回)、福岡女学院大学ほかで、講演会を開催。パソコンおよび文字盤ポインティングにより、援助無しでのコミュニケーションが可能。

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