産経新聞書評

産経新聞に昨日(11月1日)、東ちづるさんが

書いてくださった「跳びはねる思考」の書評が

掲載されました。

どうも、ありがとうございました。

とても光栄です。

ご興味のある方は

ここをクリックしてください。

本の反響というものは、読者にどのように受け止めて

もらえたかということと同時に、どのような広がりを

見せたのかが、重要だと思っています。

そこには、興味や関心以上に、好奇心が必要に

なってくるからです。

いつもは、手に取らないような本を買っていただける。

それは、ちょっと読んでみたいという気持ちの表れだと

思っています。

いつも、たくさんのコメントをいただき、感謝しています。

海外の方からもコメントをいただくと、本当に外国でも

僕の本を読んでくださっている方がいることを

実感でき、嬉しいです。


プロフィール

東田直樹

Author:東田直樹
会話のできない重度の自閉症。自閉症、絵本、詩集など21冊の本を執筆。東京大学(2回)、福岡女学院大学ほかで、講演会を開催。パソコンおよび文字盤ポインティングにより、援助無しでのコミュニケーションが可能。

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